「つくる力で未来を変える ― RTC-inc OEM/ODM Solution」「AI・IoT × ハードウェア開発。技術を、事業に変える会社。」

企画・設計・試作・量産までワンストップ。
監視カメラ、AIデバイス、LED照明、教育用IoTキットなど、多様な製品を世界市場へ届ける開発型メーカーです。

車載カメラ・ドライブレコーダーシリーズ(Vehicle Solutions)
● STARVIS 2 搭載ドライブレコーダー
ソニー最新世代 STARVIS2 センサーを採用した高感度ドライブレコーダー。
昼夜問わず鮮明な記録が可能。
特長:
STARVIS2 超高感度 CMOS
HDR・WDR画像処理
車両衝撃センサー(G-sensor)
前後2カメラ / 単眼モデル
AI搭載オプション(歩行者検知・車線逸脱)

● トラック・バス向け 4ch / 8ch DVR(AI・DMS対応)
大型車向けに最適化した多チャンネル車載録画システム。
4ch モデル用途:
中型トラック
工事車両
配送車両
8ch モデル用途:
路線バス・観光バス
大型トラック
特殊車両(ミキサー車・ダンプカー)
主な特長:
AHD / IPカメラ対応
最大8チャンネル録画
DMS(ドライバーモニタリング)AI対応
前方・側方・後方全周囲を同時記録
GPS / 4G / リモート管理対応
車両管理システムとの連携可能

**大型車の死角を“ゼロ”に近づけるために。
弊社の車載カメラレコーダーをぜひ導入してください。**
トラック・バス・建設車両などの大型車には、運転席からどうしても確認できない死角が存在します。
夕方の薄暗い環境では、その死角に歩行者や自転車が入り込み、重大事故につながる危険が高まります。
弊社の車載用カメラレコーダーは、死角になる位置に複数のカメラを連続して搭載し、それぞれの映像をAIがリアルタイム解析します。
AIが危険を認識した瞬間、即座にアラートを発信し、ドライバーに注意を促すことで事故を未然に防ぐことを目的とした安全支援システムです。
左折巻き込み
サイドの並走自転車
バス停付近の歩行者
後方の接近
夜間・薄暮の視認性低下
こうした「見えない危険」を可視化し、事故による不幸の連鎖を断ち切る力を持っています。
未来の事故を減らすために、そして大切な命とドライバーを守るために。
弊社の車載用カメラレコーダーをぜひ、安全対策にご活用ください。